木もと竹うら(きもとたけうら) 2026 3/02 ことわざ き コトハ マナブ 説明 木は根元から、竹は先の方から割るとうまく割れるように物事にはその性質に合った効率的な手順や順序があるということ。 例文 何でも力まかせにやればいいわけではなく、ペットボトルのラベルも印の位置からはがすのがいちばん早い。まさに木もと竹うらだ。 類義語 竹は末から木は元から(たけはうちからきはもとから) 対義語 ことわざ き コトハ マナブ URLをコピーしました!